ハタコンサルタントTOP > 建設経営者 繁栄塾

FAXでお申し込みの方はこちら → 申し込み用紙(PDF)をダウンロードする
会社は経営者の器以上に大きくなることはない。会社を成長させるために、まず最初にすべきことは経営者の器を広げることである。そして、5年後、10年後に更に飛躍できる礎を構築することを本コースの目的とする。
建設経営者として今後建設会社をけん引していくために、
①10年後を見据えて組織を変革すること
②商品・市場を開拓すること
③社員を動機付けすることができること
◎業績が維持、下降している
◎人材が育たない
◎人材を採用できない
◎社員に夢を語れない
◎やるべきことがたくさんあって経営者として何から手をつけたらいいのかわからない

6日間のスクーリングと6ヵ月間の活動により下記の能力を高める
●建設経営者として獲得すべき能力を知る
●社長力を身につけ、組織のリーダーとして尊敬される人になる
第1講 建設経営者に必要な能力を知る

■建設経営者に必要な能力とは
■イノベーション手法(会社を変革させるための手法)
■組織づくり
■組織論から自社の課題を知る
■社員のやる気を高めるためには
第2講 マーケティングを学び市場を開拓する

■建設会社に必要な商品開発力と市場開拓力(営業力)
■マーケティング技術
■経営者が行うべき営業とは
■新規事業開発の事例と手法
■ オンリーワン経営を目指す
第3講 コミュニケーションで組織力を高める

■建設会社に必要な組織論
■人材育成の基本
■コミュニケーション力の育成
■コーチング技術の基本
■心理学により、社員の心をつかむ方法
第4講 財務力で安全、安心の会社を作る

■建設経営者に必要な財務知識
■財務3表のつながりを知る
■財務体質をよくするための手法
■自社の財務分析
■財務改善策の立案
第5講 10年後を見据えて今何をすべきか

■中期経営計画の作成手法
■新規事業立案の場合の事業計画作成
■経営理念はなぜ必要か
■理念経営の事例を知る
■利益計画の作成手法
第6講 尊敬される建設経営者になる

■中期経営計画の発表
■プレゼンテーション能力の育成
■ベンチマーク企業の経営計画から学ぶ
■計画を実践するために行うこと
■100年続く企業を目指して
ポイント制度
講義に加えて以下の内容を日々実践することで建設経営者として必要なスキルを確実に身につけることができる
●コンセプチャルスキルの向上;業界トップ企業訪問、プレゼンテーション実習
●コミュニケーションスキルの向上;交渉、折衝実習、ディベート実習
●テクニカルスキルの向上;読書、外部研修の参加
アドバイザー制度
建設経営者として経験豊富なアドバイザーが緻密なフォローをしますので、自らの弱点を確実に改善することができます。

FAXでお申し込みの方はこちら → 申し込み用紙(PDF)をダウンロードする
【名古屋開催】13:00~19:00
| 第1講 | 9月13日(火) | 『建設経営者に必要な能力を知る』 |
|---|---|---|
| 第2講 | 10月13日(木) | 『マーケティングを学び市場を開拓する』 |
| 第3講 | 11月17日(木) | 『コミュニケーションで組織力を高める』 |
| 第4講 | 12月15日(木) | 『財務力で安全、安心の会社を作る』 |
| 第5講 | 2012年1月12日(木) | 『10年後を見据えて今何をすべきか』 |
| 第6講 | 2012年2月15日(水) | 『尊敬される建設経営者になる』 |

FAXでお申し込みの方はこちら → 申し込み用紙(PDF)をダウンロードする
| セミナー名 | 建設経営者 繁栄塾 |
|---|---|
| 開催場所 | ウインクあいち(愛知県産業労働センター) >> 地図はコチラ |
| 受講料 | 【一 般】 【コンテク会員】>>コンテク会員とは |
| 対象者 | 建設業、建設関連業の経営者、後継予定の方 |
| 講師 |
降籏 達生 【講師コメント】 |

FAXでお申し込みの方はこちら → 申し込み用紙(PDF)をダウンロードする
受講生の声 ■建設経営者 繁栄塾コースに参加して
(株)堀崎組 鳴川 容様
経営者になるには人間性を磨く事が最も大切であり、信念を持つことが必要です。簡単になれることではなく、厳しい苦労を経験して乗り越えることで本当の経営者になれるのだと思います。経営者とはこうあるべきだと、研修内の擬似体験や皆様のアドバイスを通して教えていただきました。
社長の声 ■建設経営者 繁栄塾コースに社員を派遣して
(株)花田工務店 花田 邦司様
①将来を着実に生きるために、歴史の大切さを知ってほしい
②財務から行う経営の進め方を学んでほしい
③人として経営者として欠くことの出来ない資質を学んでほしい
上記の学びを期待して派遣しました。

FAXでお申し込みの方はこちら → 申し込み用紙(PDF)をダウンロードする








